2017年7月20日 (木)

ハスとヒマワリ・・・緑地で夏の花が見ごろに

Dsc06201_2

梅雨が明けた大阪は、全国一蒸し暑い夏を迎えるわけだが、早朝はまだ涼しさが残る服部緑地・・・ハスが次々と花を開いている。

Dsc06204

Dsc06205

朝露でしっとりと潤い豊かな花が、緑の海に浮かぶ・・・。

Dsc06209

初々しさの中にほのかな気品を秘めたハス・・・古来から人々は、この世のものとは思えない美しさを感じてきたのだろう。

Dsc06215

望遠レンズの砲列・・・カワセミがハスの花に止まる瞬間を捉えようと狙っているのだと(#^^#)

Dsc06192

中央花壇ではヒマワリが満開だ。

セミが喧しく鳴き、入道雲が青空に沸きあがる真夏に、地上の太陽のごとくはっきりくっきりと存在感を示すヒマワリ・・・見てるだけで元気になれるよね(#^^#)

Dsc06224

Dsc06166

Dsc06185

我が家のヒマワリに比べ背は低いが、びっしりと咲きそろった様子は見事だ。

Dsc06157

草抜きに水遣り・・・スタッフが炎天下に手入れに励んでいた。

Dsc06141

Dsc06191

しばらく楽しめそう。お近くの方ぜひどうぞ!

坂本 洋

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年7月19日 (水)

鯖街道の熊川宿へ

Dsc05812_2

白山へ登った帰り道、若狭から京へと向かう“鯖街道”の熊川宿へ。

江戸時代、日本海からの物資を京都へ運ぶ要衝として栄えた宿場町は、高度成長時代に廃村の危機に見舞われたが、篤志家を始め、地元のみなさんの保存の努力が実を結び、このほど日本遺産に認定。歴史的景観を生かした町並みが、多くの観光客を呼ぶまでになったという。

Dsc05818

古い町並みが大好きな私、日曜日のお昼前にカメラ散歩。電柱を取り除き、黒褐色に統一された街道は、落ち着いた雰囲気で心地よい。

Dsc05824

どこにいても水の音が聞こえる・・・清流が勢いよく流れる用水が町並みに沿って整備され、暮らしに取り入れられていた様子が偲ばれる。郡上八幡、中山道の宿場町・・・共通するのは水だ。

Dsc05826

Dsc05827

Dsc05833

真夏なので当然かもしれないが、ほとんど人通りがない(^^;)

Dsc05836

Dsc05844

掲示板の写真を見ると、毎年秋に祭りがあり、大勢の観光客で賑わうようだ。

Dsc05847

道の駅がある上ノ町辺りになると散策する人が増えてきた。

Dsc05855

歴史的建造物を活かしたお店も開いている。やはり名物は“鯖寿し”だ(#^^#)

Dsc05862

朽ち果てる寸前だった町屋・・・

Dsc05863

若狭町が資金を出し、改築保存。

Dsc05878

このように見事によみがえり、観光案内所兼カフェに。

Dsc05873

庭の土蔵のアトリエでは、地元の障がいを持つカメラマンの写真展・・・作者自らが解説いただいて、思いのこもった温かい作品を見せて頂いた。

Dsc05896

Dsc05905

格子模様が美しいなまこ壁や、黒褐色の板壁が続く街並みを眺めながら歩いていると・・・

Dsc05887

やぁ~ さりげなく堂々と訴える掲示があった。いいねぇ~(#^^#)

坂本 洋

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年7月18日 (火)

祇園祭2017 前祭(さきまつり)の山鉾巡行

Dsc05907_2

祇園祭の最大の見せ場、山鉾巡行を見に京都へ。午前9時半には既に見物客で身動きが取れないほどの混雑。重さ10トンを超える鉾が90度向きを変える「辻回し」にどよめきと拍手・・・雅だが悠長な巡行見物は蒸し暑かった(^^;)

Dsc05911

車を締め出した四条通、豪華に着飾った山と鉾がずらーーーと並ぶ。報道各社のカメラパーソンは規制の中でベストポジションを選んで陣取っている。

立ち入り禁止のタイガーロープの最前線には、アマチュアカメラ愛好家が脚立に乗って激写・・・邪魔になって後ろの人々はなかなか見えない(>_<)

Dsc05924

群衆の僅かなすき間から、望遠レンズでかろうじて巡行の様子を写す。

Dsc05934

みなさんお目当ては巨大な鉾の交差点内での「辻回し」。

Dsc05943

子どもたちを先頭に、足軽姿の町衆が綱を引いて鉾の登場。

Dsc06022

青竹を道路に敷いて水をかけ、その上を滑らせて車輪を回転させる。

Dsc06057

鉾の前に乗ったおじさんたちの扇子が合図で、ギシギシときしみながら鉾が30度ほど回転・・・みなさんその迫力に大きなどよめきで応える。

Youtubeでどうぞ!

コンチキチン コンチキチンと祇園囃子が澄んだ音色で響き渡る。動く美術品と称される鉾が、人力だけで回転するのは雅で迫力満点・・・しかし悠長。一台の鉾が登場して、河原町通りへ抜けていくまで20分ほど・・・待つのが大変だ(>_<)

Dsc06076

Dsc06077

Dsc05953

尾形光琳の燕子花(かきつばた)図など、豪華な化粧を施した緞帳は見るも鮮やか・・・観光客も大満足だろう。

Dsc06087

二時間ほど経って、ようやく人混みも緩和し、動き回れるようになった。

Dsc06102

四条通を西に向かうと、最後尾の山が見えてきた。

Dsc06111

Dsc06132

お稚児さんや囃子方も真剣そのもの・・・豪華絢爛たる王朝絵巻を生で見る・・・やはり迫力あるなぁ~。しかし蒸し暑かった(^^;)

坂本 洋

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年7月17日 (月)

白山登山二日目 霊峰からのパノラマ眺望は絶景!

Dsc05616_2

白山登山二日目・・・山小屋を早朝に出て山頂を目指す。青空に別山がくっきりと映え、すばらしい山日和に恵まれそうだ(#^^#)

Dsc05619

雪渓が残る尾根道を汗をかきながら登る。

Dsc05636

その先は弥陀ヶ原という高原。吹き抜ける風がメッチャ爽やかだ。

Dsc05644

別ルートからのハイカーと合流。

Dsc05655

振り返れば高原の彼方に別山の雄姿。

Dsc05661

ここが室堂平・・・開山1300年の記念の年という。

Dsc05665

Dsc05676

ビジターセンターで一休みしてみなさん最後の登りに挑む。

Dsc05682

Dsc05688

ハイマツも生えない岩場の先に山頂が覗く。

Dsc05692

いやーーー登ってきたご褒美だ(#^^#)

Dsc05694

標高2702m白山山頂の御前峰!

Dsc05695

360度の眺望の先にはアルプスの峰々。

Dsc05698

Dsc05704

山頂を極めた後は一度下り、お池巡りコースへ。

過去の大噴火でせき止められ湖が出来ている。

Dsc05717

Dsc05730

翠ヶ池に何やら白いものが浮かぶ。

Dsc05732

雪渓が滑り落ちて浮かんでいる・・・小さな氷山だ(#^^#)

Dsc05741

振り仰げば右に御前峰、左に剣ヶ峰・・・荒々しい姿を残している。

Dsc05747

進むごとに新たな表情を見せてくれ、飽きることがない。出かけないと見られない景色を楽しめるのが登山の醍醐味だ。

Dsc05751

Dsc05761

大雪渓を滑りながら渡り、室堂平へ戻る。

Dsc05765

下山に掛かるが、三連休の初日とあって続々と登って来るハイカーで狭い登山道はしばしば渋滞(^^;)

Dsc05774

急斜面には高山植物のお花畑・・・色とりどりの可憐な花々が、命のバトンタッチに精一杯の装いを競う。

Dsc05787

Dsc05791

これ以上はない山日和に恵まれ、大満足の白山登山・・・日ごろの行いとは関係ないなぁ~( ̄▽ ̄)

坂本 洋

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年7月16日 (日)

白山登山 一日目

Dsc05392_2

北陸の霊峰、白山へ二度目の登山。別当出会の登山口には早朝から多くのハイカーが集結・・・早速シャッターボランティアを頼まれた(*^^*)

Dsc05399_2

既に標高1200m・・・木漏れ日の道はひんやり涼しい。

Dsc05403

Dsc05423

登るにつれ、ブナからダケカンバへと植層が変わっていく。

Dsc05430

無数のトンボが飛び回る。

Dsc05468

ところどころに残る雪渓・・・これが溶けて豊かな森を養うわけだ。

Dsc05469

足元に端正な花・・・おばさまたちが「キヌガサソウ」だと教えてくれた。

Dsc05489_2

イワカガミはそこらじゅうに咲いている。花を見るのも山登りの大きな楽しみ(*^^*)

Dsc05509

標高2000mを過ぎると森林限界・・・僅かにオオシラビソが風雪に耐えている。

Dsc05516

高原が開け、この日の宿の南竜山荘が見えてきた。

Dsc05527

Dsc05528

アプローチには分厚い雪渓が残る。一年のほとんどの季節に白い姿を見せる白山は、その白さ故に霊峰として崇められてきたわけだ。

Dsc05553

雪の残るサイトでテント泊の人たち・・・重い荷物を背負ってでも登ってくるだけの楽しみがあるのだろう。

Dsc05567

山荘の傍には広い湿原が広がり、豊かな植生が育まれている。

Dsc05548

クロユリはその名の通りの花を広げ、腐敗臭で虫を呼ぶという・・・あまりロマンチックじゃないなぁ~(^^;

Dsc05554

こちらは可憐なハクサンフウロ。

Dsc05555

ハクサンコザクラなど、白山の名の付いた高山植物が多い。

Dsc05558

こちらはチングルマかな?

Dsc05569_2

雲が切れて白山の山頂が覗いた。雰囲気あるなぁ~(*^^*)

Dsc05579

山小屋で生ビール・・・これが堪らないんだよねぇ~

坂本 洋

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年7月14日 (金)

北陸の霊峰 白山へ



石川と岐阜の県境にそびえる白山へ。今夜は山小屋泊なので日記は下山してから。

それでは行ってきます(*^^*)

坂本 洋

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年7月13日 (木)

能勢町 長谷の棚田

Dsc05368_2

大阪府能勢町の西部に、日本の棚田百選に選ばれている「長谷の棚田」がある。田植えから二か月ほどが経ち、階段状の田んぼが緑に染まる梅雨の時期、今年もカメラ散歩に出かけた。

Dsc05335

Dsc05336

畦道にはヤブカンゾウの花が咲くのどかな田園地域。

Dsc05337

Dsc05338

坂道を登るにつれ、眼下に緑のジュータンが広がっていく。

Dsc05342

人家は山のへりに点在し、谷あいの広い部分が田んぼ。先人たちが石を積み、等高線に沿って作り上げたのが棚田だ。

高度成長の津波に飲み込まれ、耕作放棄地が広がる中、かろうじて残された棚田がいま「美しい日本の原風景」として観光客を呼ぶ時代。

Dsc05346

Dsc05351

Dsc05359

歩くだけでも汗が噴き出す急坂、狭い田んぼは機械化もままならず、イノシシやシカなど獣害も深刻だという。

Dsc05360

先祖代々受け継いだ田んぼも後継者がおらず、「貸し農園」に転用されてビニールハウスが棚田の景観を損なう事情も・・・。

Dsc05369

この美しい風景はいつまでも残して欲しいと部外者は勝手に思うが・・・。

Dsc05374

Dsc05378

道の駅“くりの郷”から僅かなところにあるこの風景・・・地元のみなさんのご迷惑にならないように、静かに楽しんで欲しいと思う。

坂本 洋

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年7月12日 (水)

ヒマワリが咲いた

Dsc05327_2

我が家の“ヒマワリ畑”で一輪が開花。背丈に比べればずいぶん小さいけれど、“小さな太陽”は暑さに負けない力強さに満ちている。

Dsc05325

これから次々と花を咲かせ、散歩コースになっている園児たちを楽しませてくれることだろう。ただ・・・

Dsc05328

余りに成長が良すぎて、背丈は私を遥かに超えて2mほどにも・・・これでは見えないのではと心配( ̄▽ ̄)

まぁ、開花すると首を90度曲げて、こちらを向いてくれるんだけどね(^^;)

Dsc05301

我が家の“田んぼ”のコシヒカリ、順調に成長して分げつ(株分れ)が始まった。熱帯原産のイネは暑いのが大好き、能勢町の田んぼも緑のジュータンになっていることだろう。

Dsc05302

Dsc05315

図書館までの千里川沿いの散歩道・・・野の花はずいぶん少なくなった。わずかに琉球アサガオとノウゼンカズラががんばっているぐらい。

Dsc05311

Dsc05317

Dsc05322

もう一つ、ムクゲは今が旬だ。

暑さはこれからが本番だが、草花の世界では既に秋に向かってる。

坂本 洋

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年7月11日 (火)

参考人質疑・・・テレビを通じた「裁判員裁判」のようなもの?

2d90b0d336494e34081b8717db52d000__2

加計学園問題での参考人質疑・・・衆議院でのテレビ中継をじーーーっと見ていたが、前川前文部事務次官の真摯な堂々たる答弁が圧倒した。

強大な権力を持つ政権と、その取り巻きの与党政治家たちによって、安倍首相と親しい人物への便宜供与・利益提供があったのではないか? という今回の事案・・・「全体の奉仕者」であるべき官僚が、有形無形の圧力を受け「一部のための奉仕者」になってしまったという疑いがますます強まった。

28450x249_2

辞任した前川氏は、もはや失うものは何もない立場、在任中にオカシイと言えなかったことに「忸怩たる思い」を抱えつつ、それ故に今本当のことを語ったのだろう。現職の官僚たちの答弁はみなか細く、うつむきながらボソボソと・・・ものすごい圧力が掛かっているだろうことは誰の目にも明らかだ。

これに対して、アベ友の政府首脳たちは、「記憶にない」を繰り返し、挙句の果ては前川氏への人格攻撃に及ぶという恥ずべき質疑に終始した(>_<)

言った 言わないの世界、決定的証拠があっても、「無い」としらを切り続ける安倍政権・・・これまではそれでごまかしてきたが、さすがに今回ばかりは風向きが変わったようだ。

特定秘密法、安保法、共謀罪・・・強権的な法制をごり押しする安倍政権だが、支持率は高止まりのままだった。

Abetomo_2

しかし、身近な問題になると人々の関心は一気に高まる。どう考えてもやってることは一部の連中のためだった・・・これは許せんわなぁ~(怒)

ガス抜きのつもりがとんだ思惑違い、火に油を注ぐ結果に・・・さぞかし慌ててることだろう。

ある意味、これはテレビを通じた「裁判員裁判」のようなもの? 世論調査の数字も不支持が急増・・・今度こそ、有権者が「有罪」判決を下そうよね(#^^#)

坂本 洋

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年7月10日 (月)

山本太郎×ひとびとの経済研究会って?

Dsc05123_2

「山本太郎と一緒に経済を勉強しませんか!」というお誘いがきた。いまさら(>_<) オレ経済は(も)苦手だし・・・と思いつつ、京都で行われた研究会に参加。

Dsc05291

講師は松尾匡立命大教授と朴勝俊(パク・スンジュン)関学大教授・・・朴さんは緑の党共同代表の長谷川羽衣子さんのパートナーだ。

松尾教授の本を読んで興味を覚えた太郎さんが教えを請うたら、「一緒に勉強しましょう」となって、4回の講座が実現。

Dsc05137

固い内容だが、専門家が経済の仕組みをわかりやすいスライドショーにまとめ、その解説を読むのが太郎さん・・・人々目線に徹した朗読はさすが役者さんだ(#^^#)

巨大な財政赤字を抱えて「破たん」の危機に見舞われたギリシャとアイスランドだが、緊縮策を受け入れたギリシャは国民が塗炭の苦しみにあえいでいる。

Dsc05145

一方でIMFの勧告を無視したアイスランドは、一時通貨が暴落したがやがて持ち直し、今や経済はV字回復・・・この違いは? EUに加盟しユーロを導入した国と、自国通貨と中央銀行を持つ国の差・・・。

Dsc05154

第二回目は「通貨の歴史と貿易」・・・金本位制から変動相場制へ、国際収支・・・頭が痛くなるなぁ~(^^;)

Dsc05174

有名な高橋是清とは? 世界恐慌の際に金融緩和を断行し、いち早くデフレから脱却した・・・しかし、軍備を削減した結果軍部に疎まれ暗殺されてしまう。

Dsc05175

バブル崩壊以降長ーーーいデフレに悩まされる日本経済だが・・・

Dsc05218

Dsc05220

第二次安倍内閣による黒田日銀総裁起用で状況が一変! 異次元の金融緩和で円安に誘導、輸出産業が息を吹き返し経済の好循環へ・・・えーーー? 太郎さんって、アベノミクス支持に?

Dsc05224

「アホノミクス」と揶揄されるが、円も国債暴落も起こらない。

Dsc05225

Dsc05227

ギリシャとアイスランドの例に戻れば、中央銀行があり、自国通貨「円」を発行できる日本は経済破綻することはない。しかも強い産業基盤もある。

Dsc05258

ここで経済の基本という「リカード」の比較優位という公式が出てきた。

Dsc05277

Dsc05283

(@_@) (>_<) ( ̄▽ ̄)

貿易はどれほど経済格差があろうと、双方の国に利益となる・・・ふーーーむ。

Dsc05292

いやぁ~・・・大学の経済学部レベルの講義・・・素人が直ちに理解することは難しいが、松尾さんの本を読んでみようと図書館で予約した(^-^;

Dsc05286

朴さん、松尾さんという気鋭の経済学者は、「アベノミクス礼賛」というわけではない。格差の問題や国際分業の弊害、児童労働など、グローバリズムの横行を擁護するわけでもない。

しかし、サヨクの経済理論にこだわっている限り勝ち目はない。緊縮路線でもアベノミクスでもない第三の経済・・・「希望の経済」が、「全てのひとびとのための経済学講座」第三回のテーマという。これは聞かなくっちゃね(#^^#)

Dsc05293

Dsc05298

「数学苦手で、捨ててました」という太郎さん、それでも必要に迫られて一から勉強しようという。

その心意気に応えて専門家が手ほどき・・・志の好循環が始まった。

「紙芝居の朗読を何度も何度も繰り返してるうちに、オレでも少しづつ分かってきました。しかしまだまだ・・・オレが分かるだけじゃ不十分。もっとこなれた表現にしないと・・・」と太郎さん。無限の伸びしろを持つ、俺たちの希望だ(#^^#)

坂本 洋

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«伏見稲荷の千本鳥居 朱色のトンネルが今やアートスポットに