« なさけない顔になってしもたなぁ~(元々やて?) | トップページ | 看護師がケアするナーシングホーム入所者が発熱したら・・・ »

2020年9月12日 (土)

連れ合いのMRI検査の付き添い

Mri

もう一月ほど腰の痛みが取れず、歩行困難になった連れ合いだが、掛かりつけ医の診断では「圧迫骨折ではないか」とのこと。それなら過度な心配は必要ないのだが、念のためにMRI検査を受けなさいといわれ専門のクリニックへ。掛かりつけ医が分からんのなら、最初から専門病院へ行けばいいようなものだが、紹介状がなければ受診できなかったり・・・棲み分けというか縄張りが守られているのだろうか(-_-;)

PETやMRIなど高額な検査機械を導入したクリニックは、受診者が多く完全予約制。私も受けたことがあるが、MRIというのは放射線は使わないが、時間が掛かり機械がうるさい(>_<) 

待つこと一時間ほど。その間待合室のモニターには総合検診を促す映像が繰り返し写されている。何気なく見ていたが、ガンの総合検査など20万円! ビックリした\(◎o◎)/!

松竹梅ではないが、最新の検査機械を使ってガンなどを早期に発見するための人間ドックはそんなにも高いのかと呆れた。自由診療が広がれば、文字通り命の格差につながる・・・なんだかなぁ~(-_-;)

検査結果は来週に分かるという。日にち薬でよくなるよう願うばかりだ。

ところで、蜂に刺されて顔が腫れあがった私だが、今朝はだいぶ治まって来た。アシナガバチにさされてこのように腫れあがったのは初めて。加齢による免疫機能の衰え? 体内に蜂の抗体ができたせい? こちらも気になるところだが、まずは一件落着でほっとした。ご心配いただいた友人のみなさん、ありがとうございましたm(__)m

坂本 洋

|

« なさけない顔になってしもたなぁ~(元々やて?) | トップページ | 看護師がケアするナーシングホーム入所者が発熱したら・・・ »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« なさけない顔になってしもたなぁ~(元々やて?) | トップページ | 看護師がケアするナーシングホーム入所者が発熱したら・・・ »